住まいるーむ情報館・社長の『幸せ・ブログ』

寒河江市の不動産屋【住まいるーむ情報館】の社長が繰り広げるブログです。  たくさんの人へホッとするような記事を書いていきます^^
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夢^^

ゴールデンウーク真っ最中ですね^^

今さっき中古住宅の契約が終了し”ほっと一息”の状態です。


前から欲しかった・・・・心の奥底からでてくる【夢】
が見えてきました、見えてきました(^0^)


考えるだけで楽しい・・・・^^


何よりお客様の笑顔が想像できるし、スタッフも笑顔になれる
夢なんです。



もちろん安易に達成できるものではありませんが
そんなもん関係ありません。

問題、障害は全て蹴散らします。


だから必ず叶うはずです。


だって


本当に


なりたい状態だから・・・



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【 2012/04/30 (Mon) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(2)

アイスクリーム^^

おはようございます。

今日は珍しい食べ物の話~~

先日お客様との打ち合わせの時間あわせのため
チェリーランドでなんと・・・なんと
アイスを食べました^^

2012041915290000.jpg

それがこれ↓

かぼちゃとつや姫です。(味もおいしいですね)


なんと280円

びっくりです。
それでもたくさんの人が買っていました。

これってただ単にアイスを売っているのではなく
おいしさや珍しさや地産地消など価値を売っているんでしょね。

でも商品開発はたいしたもんです。

今後もどんな種類のアイスが出るか楽しみです(^0^)


【 2012/04/22 (Sun) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(0)

助けられました^^

こんばんは。。。

最近ブログの更新がなかなか進まない今日のこの頃です。


昨日は研修に参加中、体調を崩したくさんの
人にご迷惑をお掛けしました。
周りの皆様・・・すいませんでした。

と同時に人のありがたさ・・・
を後からつくづく感じました。

良く病気になっても前向きに捕らえる人もいます。

それって・・・病気になる事によって様々な人からの
やさしさを貰える事に気付いた人だと思います。

いろんな状況になって初めて気付くものもあります。

昨日はつくづく

   人


っていいな~~~~



と感じました。


でも健康は大事です。
休む時は思い切って休みます!!


ありがとうございました。    感謝合掌




【 2012/04/17 (Tue) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(0)

成長しました^^

こんばんは。。。

だいぶ暖かくなりましたね
桜を見るのが楽しみです^^

ところでスタッフの洪太と何気ない話をしていたんですが
正直・・・びっくりびっくり
よ~く会社の事本当に考えてくれていました。

本当に成長しています。


彼はチラシの作成も業務の一つですが
素晴らしい提案をしてくれんです。


もちろん悩みを抱えながらの仕事になっていますが
成長の証が見えるんです。


やっぱり人財育成ですね^^


嬉しくなった日でした。

洪太・・・本当にありがとう!!


感謝!!
【 2012/04/12 (Thu) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(0)

悲しみ中でみつけた真実の言葉

致知出版社長 藤尾秀昭
【心に響く言葉】より抜粋
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「娘の霊にささぐ」という一文がある。

東京家庭教育研究所を創設した
小林謙策氏(故人)の記したものである。

小林さんが家庭における子どもの教育が
いかに大切かを身にしみて感じたのは
昭和30年6月、
ただ一人の娘に突然、自殺されたときからである。

小林さんは長野で中学校の校長をしていた。
人さまの大切な子どもをあずかって
教育しなければならないという立場の者が、
自分の娘の教育さえ満足にできなかったのはなぜか。
19年間の娘に対する教育のどこが間違っていたのか。

平和で楽しかったはずの家庭に
突然おそった悲しみ、苦しみが
厳しく小林さんを反省させた。

「私は家庭における子どもの育て方に
大変な間違いを犯しておりました」

と小林さんはいう。

自身が勝気で負けず嫌いだったから、
娘に対しても、
小さい時から「えらくなれ」といって育ててきた。
大きくなると、
さらにその上に「人よりえらくなれ」といった。

「娘は小学校、中学校、高等学校までは、
自分の思い通りに伸びていったが、
東京の大学に行ってからは、
そうはいきませんでした。
あらゆる努力をしても、
自分よりすぐれているものが幾多あることを知ったとき、
もはやわが人生はこれまでと、
生きる望みを失い、
新宿発小田原行の急行電車に投身自殺をしてしまったのです」

遺された手紙には

「両親の期待に沿うことができなくなりました。
人生を逃避することは卑怯ですが、
いまの私にはこれよりほかに道はありません」

と書かれ、さらに、

「お母さん、ほんとうにお世話さまでした。
いま私はお母さんに一目会いたい。
お母さんの胸に飛びつきたい。
お母さん、さようなら」

と書いてあった。

「それを読んだ妻は気も狂わんばかりに
子どもの名前を呼び続け、
たとえ1時間でもよい、この手で看病してやりたかった
――と泣きわめくのでした」


小林さんはいう。
考えてみれば、子どもは順調に成長してゆけば、
誰でも「えらくなりたい」と思うもの。
這えば立ちたくなり、立てば歩きたくなり、歩けば飛びたくなる。
これが子どもの自然の姿だ。
子どもは無限の可能性を持って伸びよう伸びようとしている。

「それなのに自分は愚かにも
娘に『人よりえらくなれ』といい続けてきた。

『自分の最善をつくしなさい』

だけで、娘は十分伸びることができたはずです。
私は娘の死によって、
家庭教育の重要性を痛感いたしました」


以後の人生を小林さんは
家庭教育の探究と普及に捧げる人生を生きられ、
平成元年に亡くなられた。

自分の最善をつくしなさい

――小林さんが一人娘の自殺という
悲しみのどん底で見つけた真実の言葉。
その言葉こそ、
人を育てる要諦の言葉である。

その言葉をいま、自らの人生を懸命に生きている
すべての人に贈りたいと思う。


坂村真民さんの詩がある。

「小さい花でいいのだ
人にほめられるような大きな美しい花ではなく
だれからも足をとめて見られなくてもいい
本当の自分自身の花を咲かせたらいいのだ
それを神さま仏さまに見てもらえればいいのだ」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人間生きただけ丸儲けです。

感謝合掌

志田 宏

【 2012/04/07 (Sat) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(0)

繁忙期終了?!

こんばんは。。。

最近更新がなかなかならず本当に
だめだめ人間です(^^;)

その理由は・・・フェイスブックにちょっと
はまっている感じでしょうか。

まだやっていない人はぜひやってみて下さい。
すごくいいですよ。

さて4月に入り我々不動産業者にとっての
賃貸の第1次の繁忙期がとりあえず終わった感じです。

報道にもあるように物件がとても少ない中
物件調達をしながら必死にお客様へ提案した
おかげで目標数値に達しました!!!!

社内は結構活気にあふれ私も元気をもらう社風になったような感じです。

人は・・・・ルールに従わず社風に従う!!


まだまだ未熟な会社ですが少しづつ成長しているように感じます。


それもこれもみんなスタッフのおかげです(^0^)

感謝、感謝、感謝です^^
【 2012/04/03 (Tue) 】 志田 宏 | TB(0) | CM(0)


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